忍者ブログ
読書百遍 其義自見
[3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13]
ペンライト>あれ?初戦って僕が負けたんだっけ...?
りーちゃん>覚えてない...
PR
遊んできた(意味深)

りーちゃんとチェスやりました。
採録にかかった時間も含めたら、おそらく2時間以上はやってたかと。今日中に編集終わらせるのは無理っぽいので明日投稿します。

2012年当時より強くなってたりーちゃんに驚きつつ、わりとマシな対局が出来たと思います。久々で楽しかった。
それと何やらりーちゃんvs人形さんの対局も近々見れるようです。解説に小人さんを招こうかな?
寝る直前にスマホ弄っちゃいけないってのは分かってるんだけど、実行するとなると、ねぇ? それと最近仰向けで寝れなくなったのもちょっと気になる
いや、多分全ての原因は就寝時間が遅すぎるってことかもしれないが

そろそろ学校始まるし、意識して早く寝てみるようにしよっかな...
ちなみにこの番組名の正式な略称は「第○○回座談会」
月100件ペース時では考えられない超スローペース...
チェスどころかボードゲーム自体、最後にやったの何年前かな...
頻繁にやってたことから随分オート化も進んだと思うんだけど、そろそろやってみたくなった

今月は委員会で決めたことも終わって暇だろうから、時間があったら誰か呼んでやってみよっと
連関実在論の成立によって、当時の実体への治療についての解釈は正確ではないことが明らかになった。
今回はこの問題の解説と修正を取り上げる。

※この修正によって否定されるのは治療についての古い解釈であり、治療学自体の整合性は維持されている点に注意。
しばらく安定してた期間があっただけに、ちょっと気になる
このまま前みたいなアレに発展しなきゃいいんだけど...

あと、人数的な意味でもすごくざわついてるよね(笑)
創ったり出会ったり生まれたり、みんな忙しい。1ヶ月で9人受け入れた僕の言うことじゃないけど
ペンライト>大体25日振りくらいです
奈々>座談会ってまだ生きてたんだ
アイスさんとタルパ治療学 3時限目

連関実在論の視点から見た場合、この記事の実体の解釈がちょっと古いという問題。

副体が表出感覚に対応するわけだが、実体はそもそも「存在」ではなく「現象」。現象であるはずの実体に「問題が起こって」治療が必要になるという解釈には明らかに誤っている。
正しくは副体のある程度の集合体全体に問題が起こったために複合的な視点で治療しなければならないのであって、実体自身に問題が起こることはない。

この新しい方の解釈によれば、副体の集約を繰り返すことで上のようなケースでも直接的な原因を見出すことが可能である。
ただし集約を繰り返すほどにタルパの本質に近づくため、本質を認識しないと治療は難しいという感覚的な事実は変わらず一致しているだろう。

より詳しいことは、今後投稿する予定の治療学補講2で説明するつもり。
Search
Tweet
Newest comment
[06/24 NONAME]
[12/25 沙耶]
[07/03 ペンライト]
[07/03 人形]
[07/03 ペンライト]
Counter
Calendar
05 2018/06 07
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
Others
Powered by ニンジャブログ  Designed by ゆきぱんだ
Copyright (c) 座談会 with タルパ All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]