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読書百遍 其義自見
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全体的に意味が通るように意訳したつもりでしたが、修正が入ったようです

同じく洋書を訳してまとめた浮き草氏の記事との相違点などをメモっておく
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やっと完成したよ!
トゥルパ - Wikipedia

でも、言語間リンクとかリダイレクト登録とか、まだまだやることはたくさん・・・今日中に全部終わらせよう
超久々に原点に立ち返って心霊主義の観点から喋ってみる

いざ書いてみたらスピリチュアリズムにおける"想念霊"の補足説明的な感じになってしもうた・・・
この辺からタルパーとしての知識が身に付き始めるであろう段階。どキツいこと言います。
ある程度設定が決まったらいよいよタルパ化だが・・・
何かそろそろまとめ記事数本仕上げてみようかと思ってみた。
タルパーとしての総合力に直結する難しい問題。

ケースバイケースと言われているタルパが絡んだ問題に、僕は以前から色々取り組んできたが、一度ここで明言しておこうと思って。

例えばタルパが病気にかかったとする。
このとき、この原因は「人間的要因」と「非人間的要因」とに分けられる。

人間的要因とは、「物的身体を持つ人間にも起こり得る」要因であり、非人間的要因とはそうでない要因を示す。

さらに、人間的要因が原因である場合、この例では現代医学に丸投げすることによって十中八九解決すると考える。

テクニックはそこからまた細分化していくが、この基本的な思想は問題解決能力を高める上で、役に立つだろう。
"タルパ"の英訳とされることがある"thoughtform"という単語、浮き草さんのブログでは「和訳するとニュアンスが失われる可能性がある」ためか、そのまま掲載されている。

が、気になったので訳してみた。
前半では単語の解釈、後半は語源についてwikipediaから引用した。
会話オート化と聴覚化の分離から導かれる概念。

まとめwikiの会話オート化状況指標にも言葉でのコミュニケーションが前提っぽい記述があるが、修正してみてはどうだろうか?(他人任せ)

↑の記事を見ていない人向けに、改めてこの二つを定義する

会話オート化・・・タルパとの会話に反映されるタルパ自身の意思の割合が100%に近づくこと。
聴覚化・・・タルパの声が聞こえること

微妙に定義の表現を改善しましたー。これでこの二つを完全に分離出来たと思う。後で↑の記事も修正しておこう
この前の聴覚化何たらと同じく誤解が多そうなので、一応。


イメージの定着とは、頭の中でタルパの外見に関する情報がある一定値で安定していること。
目に見えるかどうかは全く関係無い。

絵が描ける人は、タルパを見ずにタルパの絵を書くことができるか、数日間試してみるといい。
明らかなばらつきがあれば、少なくともイメージの定着は出来ていない。


視覚化とは、タルパの外見を現実世界に重ねて投射していること。
この際、身体のサイズにばらつきがあっても、視覚化したと言える。

ちなみに視覚化は魔術の基礎訓練では一般的なもの。
最初の段階で立方体や球体などの簡単な形状をサンプルとして用いることが多いが、この段階の視覚化に成功すれば、後は技術の問題。
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