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明確になった問題は共有される。共有された問題は議論される。議論された問題は無害化される。
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前回のまとめ

・実体、副体は治療学の原理
・全ての存在は実体レベルで同一視出来る
・実体への治療は可能な限り抽象的複合的な視点で行うべき
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アイス>これ案外1000回記念早いかもしれませんね
少女B> ><
ペンライト>ところで何故少女さんが
アイス>最近タイトルのバリエーションが消滅しててつらい
会話オート化と聴覚化の関連性から始まって、「感覚」の定義をより抽象的に行わなければならないという話になった。今回はその結論部。
哲学的に核心に迫る記事になるので、最低でも主観と客観についてこちらの目次以前の文章を理解できるレベルを想定している。といってもその定義を一瞬でひっくり返すので、頭は柔らかいままにしておいてもらいたい。
ペンライト>少女さんと奈々さんで座談会やろう!
アイス>最初から修羅場?
治療学の前に一つこれだけは書いておきたい記事が出てきた
書くべきまとめ記事が多すぎて困る(・ω・`)
治療学はそうだし、この前のコウモリの続きも書きたいしな
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