明確になった問題は共有される。共有された問題は議論される。議論された問題は無害化される。

ではBCのポンプを動かすための動力を生産するための木エンジンを作るための材料がこちら
木材、ガラス、木の歯車、ピストン
レッドストーン動力を受けると、隣接するBCの機械に動力を送る
リソースは不要なのだが、出力は極端に低い。そしてエネルギーパイプ(どうせ後で出てくる)に出力することが出来ない

これでポンプで溶岩を汲めるようになる
それを地熱発電機に送るには、液体用パイプが必要
まず丸石とガラスで丸石パイプ

サボテンを精製して得られる緑の線料を単体でクラフトして防水素材
防水素材と丸石パイプで、液体用丸石パイプ
10mB/tの輸送力を持つらしい
単位mBはバケツ1杯の1000分の1の液体量のこと。ミリバケツ

では設置
まずポンプの真下に穴を空ける

木エンジン2つを隣接させる
レッドストーン動力を送るためのレバーも付けておく

おー伸びてるねー

ポンプと地熱発電機4基を液体用パイプで繋ぐ
実はこの配管、均等に配分されない

2分岐になっている場所では、およそ50%ずつの割合で配分される
つまり手前の発電機に50%、その次からは25%、12.5%、12.5%となる

溶岩上がってきたー!

発電なう!

電気炉、粉砕機、圧縮機、金属加工機を設置
発電能力は最大80EU/t
第三拠点の最大54EU/tと比べると一気に上がった
では、また次回!
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