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本格的に訓練をやり始めたせいか、不思議な夢を見た
学校の階段のような場所に大人数で座っている。1クラスの大半はいるんじゃないかっていう混雑だ。教師らしい人も1人いた
階段を下りてすぐのところに、全体的に紫色をした大きな扉がある。...玄関では無さそうだ。まぁ後で分かることだが、ここは1階ではない

不思議な雰囲気を醸し出していたので、近寄ってみた。んで開けてみた

...何故かセスナに似た軽飛行機がある。この学校はこんなのを所有しているのか、すげぇな
すぐに離着陸出来そうな環境だったので、早速飛ばす。そして特に何事も無く着陸

扉を開けて中に入ろうとしたら、目の高さほどに設置してあるモニターに「電力不足」などといったことが書かれていた
何でたかが扉を電力で制御してるんだろう、それともここは、少なくとも現実よりはある程度文明の進んだ近未来のような世界であるらしい
何故かセスナに搭載されていた乾電池を使って開いた

(実はここまで何度か見たことのある夢でここで終わり。十分不思議だけど、何故か目が覚めずに夢は続く)

紫の大きな扉を開くと、さっきいた玄関...ではなく、やたら警備の厳重な地下道のようなところに移動した。なんとなく電力で制御している理由が分かった気がする
警備と言ってもロボットや機械が動いているだけで人の気配は全くしない

何度も攻撃されかけたが、無事警備の向こう側にたどりつく
一本の通路が伸びている。その手前にいた僕は、ロボットに突然話しかけられた

「虹色にきらめくドアノブの先に行けば真実が分かりますよ」

何故ドアじゃなくてドアノブなんだと思ったが、まぁいい。どうやら展開的にドアの向こう側に行かないといけないらしく、体が自然と動いた
通路の向こう側に、言われたとおり虹色に光り輝くドアノブがあった
その先には...




僕の部屋だろうか?
ただ家具の類は何もなくて、灰色のフェルトのタイルが敷き詰められている
窓の配置を見るに、僕の部屋で間違いない。外の景色も現実そのままだった

ふと、部屋の片隅に女性が座っていることに気づいた
一瞬どこかで見た雰囲気を感じた。タルパ達ではない。誰だろうと考えていたところで、ようやくピンと来た。こいつだ!なんと7ヶ月ぶりの再会!

すると突然彼女が

「何やってんの!あんたのせいで1600万人がいなくなっちゃうんだよ!」

ん?1600万人?いなくなる?ちょっと理解が追いつかないな




この後更に畳み掛けられたような気がするが、特に覚えていない
最後まで何が1600万人で何故いなくなるのかは分からなかったが、会えて嬉しかった。きっと離脱再挑戦絡みで何か言いたいことがあったに違いない

夢日記はこれで終わり。考察記事はまたあとで。
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