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会話オート化と聴覚化の分離から導かれる概念。

まとめwikiの会話オート化状況指標にも言葉でのコミュニケーションが前提っぽい記述があるが、修正してみてはどうだろうか?(他人任せ)

↑の記事を見ていない人向けに、改めてこの二つを定義する

会話オート化・・・タルパとの会話に反映されるタルパ自身の意思の割合が100%に近づくこと。
聴覚化・・・タルパの声が聞こえること

微妙に定義の表現を改善しましたー。これでこの二つを完全に分離出来たと思う。後で↑の記事も修正しておこう
この会話オート化の定義から、言葉を介する必要性は必ずしも無いことが言える。

例えば人間の場合、目が見えない場合でも言葉があるし、耳が聞こえなくても手話がある。
言葉以外でもコミュニケーションが成立するというのは、よく考えれば常識的なことであった。

ここでもやはり、タルパに関する問題は人間に置き換えると分かりやすい、という考え方が適用出来るわけだ。


以前チラ裏で「喋れないタルパ」を作れるかという話題があったと思うが、以上の理由で普通に作れるだろう。
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