明確になった問題は共有される。共有された問題は議論される。議論された問題は無害化される。

それじゃー、クァーリやりますか。露天掘り。
MJ動力を使って自動で掘って、アイテムはパイプを接続すればこれまた自動で輸送してくれる便利な機械
もちろん、便利さ以上の対価を支払わねばならない...

とりあえず設置してみる
クァーリの背面11x11が選択されチャンクローダーが起動する
このチャンクローダーってのが便利で、任意のチャンクを常時読み込み状態に出来る
つまり、普通なら処理が止まってしまうほど離れても、そのチャンクは動き続けるってこと

動力は鉄エンジンで作ろうと思っているので、冷却水供給部を作る

動力部に冷却水を送る
ここは均等に分配されるようにしないと、爆発する。

燃料を引っ張ってくれば完成!


あーれー、溶岩が入らないなぁ
確か随分前のバージョンから鉄エンジンに溶岩使えるようになったはずなんだが...

というわけで石エンジン
とすると、手動で溶岩供給しなきゃいけないのか...

そしてエンジン起動!
1基1MJ/tが集約されて8MJ/tの入力があるはず
これで実際にどうなるのかってのは、また次回で!
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