明確になった問題は共有される。共有された問題は議論される。議論された問題は無害化される。
ではでは今日から座談会withタルパ発足2周年を記念して、Minecraftデモ版のプレイ日記をなんとなくやってみよう!
その前に、Minecraftデモ版とは・・・
・バージョンが古い。詳細は不明だが本家のBeta 1.4相当と考えられる。
・100分間の時間制限がある。ただし容易に回避可能。
その前に、Minecraftデモ版とは・・・
・バージョンが古い。詳細は不明だが本家のBeta 1.4相当と考えられる。
・100分間の時間制限がある。ただし容易に回避可能。

よっしゃー、やったるでー!

この辺に家を建ててみることにした。理由は後ほど。
まずは木材が手に入らないことには何もできないし、目の前の木を切りに行く

っていうシーンは全カットでいいよね。
原木1個から木材4個、そして木材4個から作業台を作ることができる。
これくらいの原木があれば豆腐の一件くらい建ちそうなので、早速

見たらわかると思うが、ほぼ空中に浮いている。理由は後ほど・・・
足元と視線の先の木材の間が出入り口になる予感

右上のタイマーを見て欲しい。これが90分を切ると最初の夜を迎える。
つまり、それまでに最低限、松明が欲しいのだ。
石をピッケルで壊すと手に入る丸石が8個でかまど完成
そして燃料に木材をセットし原木を燃やすと木炭が手に入る。
木材2個で木の棒が4本、木の棒1本と木炭1個で松明が4本。

そうだ、言うのを忘れるところだった。
難易度はもっっちろんハード。それ以外にする理由が見当たらないね。
でもハードだと敵の攻撃がとにかく強い。
モノによっては即死も有り得るため、できるだけ敵に近づかない、最終手段として、近づかれても優位に立てるような拠点を作る必要がある。
そのための、この立地と形状である
周りが砂漠だと非常に遠くまで見渡せるため、夜中でも安心して野外作業ができる。森林ど真ん中だとこうはいかない。
その上拠点の2方向が海になっているので、ここは相当な優良立地なのだ。
そして家が宙に浮いている理由だが、単純に敵の待ち伏せを物理的に回避するため
外に出た途端、屋根から緑の悪魔が降ってきて即死と共に拠点大破とか、シャレにならないので・・・
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