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読書百遍 其義自見
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そんな感じの夢

バスに乗って窓の外をボーッと眺めていると、湯けむりマックスな温泉が湧いてた。
よーく見ると、その川の流れに乗って上流の方から人が流れてきてる。同じようなのが何人もいた。
何故か逆走してるのも。

...すげー楽しそうだった(小並感)
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やっぱ夢日記は起きてすぐ書かねばな...

建物に突撃してた記憶はある。ただ誰かを撃った記憶はないから、中には誰も居なかったんだろう。
床にAK系と見られる銃が無造作に置かれていたような。
それだけ。
海に向かって真っ逆さまにダイブする夢だった

覚えてれば中身のある夢だっただろうが、体感覚ほぼない時点でお察し
眠りが深すぎたってことだね
ドリップで淹れなきゃいけないのをインスタントで淹れちゃってどうしようというしょうもない夢

少しでも書くのと書かないのとじゃ大違いだから念のため。
夢見の頻度は格段に上がった。経過は順調のようだ。

...今回はモチベを維持するための秘密兵器があるので、簡単に中断したりみたいなことにはならないと思う。
いかにも昭和の町並みの一角って感じの民宿っぽいところにいた
周囲はかなり静かでいい雰囲気...だったのだが

どうやら僕を追っているらしいデカい図体の男性らが押しかけてきたので、全力で逃げる!
民宿の奥から外に出て、そこから表に回り込んだところで「どこ行った?!」「表じゃねぇか?」って声が聞こえてきたから、壁という壁と乗り越えて更に逃げようと思ったところで目が覚めた


...武器はどこだ!俺に武器をくれ!あと出来れば銃がいい!
地下倉庫でもなく、あれでもなく、また前にどこかで見たことのある夢を見た。
やっぱり何かある。
大体1週間前まで覚えてる方が珍しいレベルだった僕が、一切記憶しようと努力せずにこんな時間まではっきり覚えてた時点で、こういう夢は他と違う何かがある。

で、その夢とやらだが。
細い通路のようなところを通って行くと、水を抜いたダムの底のようなところに出る。
前見た時と同じく、用事があるのでここを脱出しなきゃいけないっていう設定らしいが、壁が高すぎて無理っぽい。もうだめぽ(・ω・`)

っていう感じ。何故か来た道を戻るという選択肢が無いところまで前回と同じだった。
一人称なのか三人称なのかよく分からない


マウンテンバイクレースの真っ只中。未舗装にも程があるくらいのコースっぽい
後続が3台ほど

ふと左側から誰か追い上げてきたので見てみると、顔つきの幼い感じの女性だった
よく耳をすますと誰かと電話しながら走っている
内容は覚えていないが、やけに怒ってた気がする
何か前にも一度行った気がするんだけど、それは気にしない。

まず地球周辺をグルグル回って加速してからの重力圏脱出。すごく揺れた。
んでああいう系の画像でよく見る、窓から地球の全体を見渡せる場所まで到達。すごくリアル。

10分くらい経つと徐々に火星や小惑星帯の周回軌道を越えていく。
これって比較するものがないから遅く感じるけど、実際シャレにならんくらい早いよな。
...秒速約13万km!光速の半分程の早さ!

そっからしばらくしてある惑星に近づいた。色的に多分天王星。
内部にあるコロニーかなんかで小休止ということらしい。明らかに夢クオリティ...
大した内容でも無いけど

すっごい高いビルの頂上で高級なディナー食べるかと思いきや、そのままの姿勢でしたのプールまで突き落とされた
ドッキリにしては死の危険が...

落下の感覚がリアルすぎてやばいんだけどここで目覚めてくれないのは何故だ
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