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例によってマインクラフトでネットワーク構築に挑戦してたら、ほとんど手付かずの惨敗。
文字列としての数字の羅列から書式付き変換で数値として読み取るまでは出来たから、後は...

でもよく考えたらネットワークのネの字もまだ出来てないんだよね。
大体ソフトウェアレベルの通信規約の規定を全部Luaでやろうってのが無理難題なんだよ!

ってわけで寝る!おやすみ!
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知恵袋にタルパ関連の知恵ノート投稿しようと思ったんだが、あまりにもエディタがオートマチック仕様で泣けてくるわ...
せめてソースコード単位で編集できるモードがあればいいんだが、それすら無いとは。

文書作成初心者に配慮するのは分かるけど、それで堂々と初心者以外を排除してるからなぁ、この方式は。というわけで諦めた。
>文字クラス は文字の集合を表す。 以下の組み合わせを文字クラスの指定に使うことができる。
>x (x は 魔法の文字 ^$()%.[]*+-? 以外の文字) --- 文字 x それ自身を表す。

>%x (x は英数文字以外) --- 文字 x 自身を表す。 これは魔法の文字をエスケープする標準的な方法である。
>いかなる区切り文字 (魔法の文字でなくても) は前に `%´ を付けることでそれ自身を表すことができる。

要するに、通常の出力文字として受け取れない特殊な文字が「魔法の」文字で、それを受け取る特殊な変換指定子が用意されてるってわけ。
やっと謎が解けた。
コメントで指摘があった部分、今日wikipediaを覗いてみたら修正されました
文自体が変わったのと、別の見出しに移されたってとこですかね。とするとあの文章は現代における考え方に入れるにはちょっと如何わしい所があるということだろうか

返信でも述べたとおり何をもって現代とするかの定義は依然不透明なままですし、それこそどこかで明確な区切りを入れるとなれば、それについてまた一悶着起こるみたいなことになると面倒だな

唯一つ僕の立場から言えることがあるとすれば、チベット仏教としてのタルパと普段私達がタルパとして扱っているものとを分けて考えるような現象論だと、この件の結論は間違いなく出ないことは確かだ
りーちゃん>777回が確実に近づいてくる...
Lua 5.1 リファレンスマニュアル - 文字列操作

>string.find (s, pattern [, init [, plain]])
>
>文字列 s 内で pattern の最初のマッチを探す。
>もしマッチが見つかれば、find は s 内でこのパターンがマッチした開始位置と終了位置のインデックスを返す。
>そうでなければ nil を返す。
>三番目の省略可能な引数 init は検索開始位置を指定し、デフォルト値は1で、負の値も使える。
>四番目の省略可能な引数 plain に true が指定されると、 パターンマッチング機能はオフになり、 pattern 中の「魔法の」文字は無くなって

_人人人人人人_
> 魔法の文字 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


あれ?これって一応公式参照マニュアルの和訳だったよな?? あれ??
それともLuaでは魔法の文字っていう表現が一般的なんだろうか...ぐぬぬ...
成り行きによっては金曜も休校になるかもしれないという噂
まぁ無いだろうけど

今日は昼に(と言っても午後3時頃)帰宅したんだが、予想以上にやることがなくて困った...
ほとんどの時間、マインクラフトのRSネットワークの設計を考えつつレモンティー飲みながらボーっとしてたと思う
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