明確になった問題は共有される。共有された問題は議論される。議論された問題は無害化される。
えーっと、確か前回は原子力発電機がトラブったって話だったね。地上に移設完了です
計960EU/tなので、上側に増設すればソーラーの分も合わせて夢の2048EU/t超えだ
ソーラー増設のためには、MV太陽光発電機(64EU/t)当たり700個超のゴムを確保する供給手段が必要になる
それをほぼ全自動化するために、ForestryForMinecraftの力を借ります
使うのは主にマルチファーム。水・電力・化学肥料を与えれば後は自動で農業やってくれる便利なマシン
電力は拠点から、EUをMJに変えてテレポートパイプで送らせる
それをマルチファーム用とチャンクローダー用とで共有。チャンクローダーはEUで動くので、さらにMJ->EU変換
水はBCのアドオン、AdditionalPipes(だったっけ?)に水を自動で汲み続ける便利なパイプがあるので、それを使う
化学肥料は消費量が少ないので1スタックずつ手動供給
土台→土→ゴムの苗木
生えたゴムの木から自動でゴムを採集する
こんな感じのインターフェース
後は化学肥料が切れるまで動作し続けます
収穫物は木パイプで取り出してテレポートパイプ経由で拠点へ送る
スピードは遅い。2時間放置で100個ぐらい
でも自動でやってくれることを考えればこれで十分
消費電力が思ってたより少なかった。32EU/tで十分過ぎるくらい
拠点とゴム製造プラントの間に鉄道を通した
これ、地味に遠いんだよね...
まぁ、こうですよね。
従来の電力系統で足りたので拡張。200個/時間だ、すごい
この流れで地下工場を制御するシステムもGUIに変えてみた
ボタンひとつで制御できるんだぜ!
これで拠点外を発展させる準備が整ってきた
次回は既に訪れたある場所を開拓してきます。また次回!
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